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とと姉ちゃん 朝ドラ出演者は?主題歌に宇多田ヒカル「花束を君に」

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こんにちは

朝ドラよくも悪くも朝の15分という
短い時間ですが、ドラマにはしっかりとした
内容がありみていてドキドキしたり泣いたり
と一日を楽しく過ごすためにさくっと見れる朝ドラは良いですよね^^

ドラマに出てくる出演者の紹介を
はじめドラマで使用される宇多田ヒカルさんの
「花束を君に」など紹介しています。

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とと姉ちゃん 朝ドラ出演者は関係含む相関図を発表?

<<小橋家の人々>>
小橋常子:高畑充希

高畑充希がかわいくないといわれる理由は?ドラマで演技がうまい好評な理由【画像】

こはしつねこ11歳の時に亡くしたとと
(父親)の代わりにかか(母親)とふたりの妹を守ろうと奮闘する。

「とと姉ちゃん」好奇心旺盛で物怖じしない
性格だが女性ゆえに自由に生きられない人々と
接するうちに「女性の生活に寄り添う仕事がしたい」と考えるようになる。
ととのかわりに家族を守りながら働く女性を体現していきます。

 

小橋竹蔵:西島秀俊
西島秀俊さんの髪形や私服の画像など紹介

平凡な日常のありがたみを
身をもって娘たちに伝えた人
常子らの3姉妹の父浜松の染物工場の
営業部長で仕事熱心だが家族も大切にして
眠る時間を削ってでも一緒に過ごそうとする物静かで争い事は嫌い。

結核になってしまって死ぬ間際にととの代わりに
なってほしいと11歳の常子に言い残してなくなってしまう。

 

小橋君子:木村多江
木村多江さんカップサイズは旦那さんの職業は!主要作品はリングの貞子!朝ドラに出演【画像】

一瞬を大切に生きる
家族との過ごす時間を大切に考える

常子3姉妹の母親で深川材木問屋の
ひとりむすめだが結婚でこじれてしまって
滝子とは絶縁状になる。

浜松にクラスがおっとりとした性格で夫である
竹蔵がなくなり家族の中心にならなければいけないと
娘たちにはことあるごとに当たり前の暮らしの大切さを教えている。

 

小橋鞠子:相楽樹
相楽樹の彼氏と熱愛は?朝ドラ・とと姉ちゃんでの役柄ネタバレ!カップや水着画像

小林家の事情で豪快な常子とは
違って真面目な弁供養ができるけど
運動はできないというタイプ。

年の近い姉を引きとめるそれに
相談も受けたりする相手だ。

女学校に入学して女性思想家で
作家の平塚たいてうに傾倒し以前から
興味を抱いていた文学を志すことになる。

 

小橋美子:杉咲花
杉咲花のカップや私服画像!演技の腕
末っ子だが家族を支えられる
存在になっていきたいですと意気込む

要領よく立ち振る舞える器用な末っ子を
演じる上の二人とは年が離れているので
常子にとっては妹もしくは娘に捕らえられている。

時にが姉である常子と激しいバトルなど
してしまうまた縫物が好きなのでのちに
ファッションに興味を持つようにする。

 

小橋鉄郎:向井理
常子の父の弟である鉄郎幼くして両親を
亡くしている兄とは性格が全くと違い反対で
かなろてきと~って感じ定職にもつかないで、
儲かる話を求めて全国を駆け巡る。

常子からはあきれられているがここぞいう
小橋家のピンチにさっそうと現れて活躍する
登場すると何かが起こるインパクトと期待を与えたい。

 

<<老舗材木問屋の青柳商店>>
青柳滝子:大地真央
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君子の母親で老舗材木問屋の「青柳商店の女将」
暮らしを支える材木の仕事に誇りを持っていることで
仕事優先にするので君子と大喧嘩になり絶縁していたが
小橋家を受け入れて孫には愛情を持って接することが
できるのだが再度君子と折り合いが持たずに再び絶縁になる。

 

青柳清:大野拓朗

青柳商店の次期社長でで滝子と
二人目の夫・平助との間の養子。

自慢話が多くうざいと思われてしまうが、
仕事はできるのでなんともwww

常子らと突然会うがその時に見せる
表情に注目なんとも憎めない男ですので。

 

隈井栄太郎:片岡鶴太郎
先代のころから青柳商店を支える
番頭さんで江戸っ子で喧嘩と祭りが好き?

普段はとても優しいのだが、非常時には
気が荒くなる一面も併せ持つ

君子と滝子の絶縁に心を痛めて小橋家が
上京してきたときは何かと味方になって支える頼れる男。

 

<<仕出し屋森田屋>>
森田まつ:秋野暘子
深川仕出し屋森田屋の女将さんで
宗吉の母である

浅草の老舗だったのだが関東大震災で
被害にあい深川にお引越しして現在は宗吉に
代を譲り陰で店を支えている。

君子たち一家の住込みでの働きを
受け入れきびしくせっする中で優しさも見せる。

 

森田宗吉:ピエール瀧
店の味と信用を実直に守る
仕出し屋の大将

腕はいいのだがすぐに起こる
江戸っ子気質で母親のまつが大の苦手^^

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外見に似合わずに仕事はとてもまじめで
店で働いている照代と結婚する
常子に食の大切さを教えていく。

 

森田照代:平岩紙
宗吉の妻絵で地方からできて森田屋で
働き口数はあまり多くないが、仕事はテキパキこなす
君子の仕事を早回してやったりして旦那である
宗吉からは強く当たられるがしっかり屋さんで深く
みんなから愛されている。春の野草のように
微笑む照代にみんながいやされる。

 

森田富江:川栄李奈
森田屋の跡取りで照代の一人娘
母親にそっくりでクールな性格子供のころから
店を継ぐ者と教えられて小学校の卒業後には
すぐに店に入り鞠子とは同世代で常子たちが
家に来たことを一人っ子だったので明るくなったと喜んでいる。

 

長谷川哲典:浜野謙太
森田たで働いている板前で
いい加減で女の子が好きな性格
まつや照代からもあきれられている、
ある日客に届ける弁当の種類を書いた手紙を
間違えたことで常子らを巻き込んだ代走に発展する事件を起こす。

 

怒られてもあっけらかんとしている様が見ていて面白いかも^^

 

<<浜松の人々>>
杉野栄治:田山涼成
遠州浜松染物工の社長で業績拡大を
図るために得意先に愛想を振りまく

常子の父竹蔵をえらく評価してくれていた社長さんである。

 

山田:田中幸太朗
遠州浜松染物工の社員で会社の先輩の竹蔵を
慕っている竹蔵に花見をさせたいと常子ら姉妹に協力する。

 

玉置茂雄:大内田悠平
常子の尋常小学校の同級生卒業後は
染物職人になり子供のころから常子ら姉妹にちょっかいを出す。

 

玉置正雄:加藤諒
茂雄の一つ違いの弟で鞠子と同学年で兄と同じ道をたどることになる。

 

玉置幹雄:藤野大輝
美子の同級生で落ち込んでい美子を
気にしつつ常子をでしゃばりだとののしる。

 

<<東京の人々>>
早乙女朱美:真野恵里菜
常子が就職した商社の先輩で
タイピストたちのまとめ役仕事はできるが
誰に対してもそっけない性格。

 

中田綾:阿部純子
常子が東京に転向した東京の女学校の
同級生でいいとこのお嬢さんで卒業と同時に
結婚するものだと教え込まれている。

 

同級生とはなじもうとしなかった最初は常子も
相手にされずにいたのだがのちに親友となり戦後に再開して・・・

 

東堂チヨ:片桐はいり
常子の学校の先生で女だからと
いう枠にとらわれない自分の気持ちに
正直に生きている。

 

この考えが常子の人生に大きな影響を
与える同時に鞠子もすごいと思って
進学をしたいと考えるようになる。

 

星野武蔵:坂口健太郎
帝国大学の学生で牧野富太郎のような
植物学者をめざして、植物学研究室で学ぶ
故郷の両親の期待を受けている。朴念仁で
植物の話をすると止まらないおくてな彼は
常子とはぎくしゃくしてしまうが実は両想い?

 

五反田一郎:及川光博
常子が新聞広告をみて入社した
出版社のメインで編集を行う。

 

嫌みのない遊び人でいい女をみると
手当たり次第口説き始める一見すると
変わって見えるが明るく陽気で腕のいい
編集者で常子に花山伊佐次を紹介する。

 

谷誠治:山口智光
常子が初めて入社した出版社の社長兼編集長で
五反田とともに零細出版社を切り盛りしている。

 

性格は実直で文化としての雑誌つくりに情熱を
注いでいる常子に出版業界のノウハウを丁寧に教える。

 

花山伊佐次:唐沢寿明
常子が社長として創刊する
実用雑誌あなたの暮らし創刊メンバーにて編集長

 

終戦直後に女性のための雑誌を
作るために出版社を起こそうとする常子をサポートする。

 

美術的才能と文学的センスの持ち主で
豪放な性格と反骨精神を持ち合わせる
彼の存在がのちに・・・

 

とと姉ちゃん 朝ドラの主題歌に宇多田ヒカルさんの「花束を君に」

NHKドラマの主題歌を宇多田ヒカルさんが
歌うのは、以外にもはじめてで、もちろん
ヒカルさんが作詞作曲を手がける。

 

朝ドラなので視聴者もいろいろな年代が
いることですしその方たちに届くようにするにはは
宇多田ヒカルさんといえば国民的アーティストので
彼女なら間違いないと宇多田ヒカルさんが歌うことになりました。

 

伸びのある透き通るような歌声を
これから聞くことができちゃいますね。

 

幸いにもこのとと姉ちゃんにて宇多田ヒカルさんも
復帰なされるようでドラマでもこの歌が聞けることを楽しみにしたいですね^^

とと姉ちゃんの語り手が壇ふみさん

 

NHKの朝ドラで欠かせないのが普段のドラマではないナレーションという語り手の物語をさらっと宣伝する役柄
この語り手がいることで15分と短い時間でも物語に奥行きが出る。

 

ドラマでのナレーション経験は壇ふみさんにはなかったみたいですが、脚本を読ませていただいてやってみたいと思うようになり応募してみたとのことでした。

 

一巻としてキャラをイメージすることで主人公の一家にある古時計のような存在になりたいと語っている背景の説明など情報を伝える場面で本編のお芝居の邪魔にならないようにするかつっこみなどをいれたりと難しいですがやりがいがあるとかたります。

 

壇ふみさんもそうですがこのドラマの最初にととが作った家訓こそが大事だなと本当に思える時代になっていますね。
朝ご飯はみんなで食べる・自分の服は自分でたたむ・月に一度は家族でお出かけをする。
些細だが本当に幸せになるということはこの家訓などからもわかるようにとナレーションをしている壇ふみさんが語っていますね。

 

ドラマはまだ序盤ですがこれからこのドラマで語り手としてどういう風に語りかけるか本当に必要なこととは人それぞれですがどういう話が重要なのか見ていってほしいですね^^

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