マンガコミックスのネタバレあらすじ

岸部露伴の冒険 露伴の意外な過去この第4部のカギとなるストーリー

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こんにちは

岸部露伴といえば人の経験を読み取り人を

本にしていろいろと人生を読んで
漫画を描くというストーリで仗助にやられてしまった。

 

だが1ヵ月ほどの入院で退院してきてからここでは物語が始まる。

 

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岸部露伴の冒険その1

岸部露伴は、康一は身構えるのはよして康一の前に現れる
しかし今回は攻撃体験を読むつもりもなく岸部露伴は康一とは波長があるから仲良くしようと迫る

 

で露伴が少し奇妙な話があるという、杜王町の地図をみせる
オーソンと薬屋の間に地図では道がないが現実には道がある。

 

でもって気になったので二人はその地図にない道を進んでみるが

 

そこにはさらにわからない道がある、この地図にない道が歩いていくがなぜかここから出られない
そrでここから出ようと康一がエコーズを飛ばすが空中でなにかいるといい何かに触られた。

 

岸部露伴の冒険その2

康一は空中で何かに触ったのでこわくなりスタンドをひっこめるが露伴はもう一度飛ばせよといい
康一に迫るがそこである女の人がでてくるあなた道に迷ったのと聞いてくるするがすかさずに露伴は自分のヘブンズドアで攻撃する

 

女の子を本にして自分と康一に被害がないように書き込みをする

また露伴は康一や仗助を戦った事でスタンドの精神鍛えられ以前はスタンドを原稿を魅せないと攻撃できなかったが今では空中に絵をかいて攻撃できるようになっている。

 

露伴はこの女性の事をいろいろと読もうとするが康一がプライバシーに問題があるからといい露伴が読むことを嫌がる。

 

それで女の子には今起こった事はすべて忘れるという。

 

それで女の人は記憶が戻って案内してあげようかといいぐるぐる回っている露伴と康一に話しかけてくる

 

この女の子はポッキー占いなどしたりしているがそこで謎の路地を回りまたここから出たいと話をしながら歩く

 

それで路地に会った家をここで15年前に殺人事件があったのという、今はだれも住んでいないしという。

 

女の子は殺人事件をはなすがそれが妙にリアリティで愛犬のアーノルドが首を斬られてぶら下がっていたなど話をする。

 

この殺人事件の話をした後にこの家をのぞくとなんとアーノルドが首を斬られたままで生きている?

 

 

そうその女の子はあたしでアーノルドとあたしは幽霊なのと告白する。

 

岸部露伴の冒険その3

あんたたちは15年前のあたしたちが死んだ場所に入り込んだのといいあたしと波長が合ったのね

 
ここはあの世とこの世の境目なのと騙る

 

 

それで露伴と康一はビビってここから逃げようとする

 

 

だけどこおではすすめばすすむほどメビウスの輪のように回りまくって出られない

 

女の子が追い付いてきて
「ここからでるにはたった一つの方法しかないの」とお告白してそれはあたしが知っている。

 

 

露伴はどうすれば幽霊と戦えるんだと康一に言うが

 

女の子はあたしたちは、戦わないわよそれに敵じゃないし

 

 

露伴たちは勘違いしていたこの女の子は別に露伴や康一を攻撃するためではなく

 
先ほどはなした殺人犯人がまだ捕まっていない事を告白する

 

 

その犯人はまだ杜王町にいるとそれを知らせたかったなぜか地縛霊になっていると告白する

 

 

露伴は自分らにこの犯人をつかまえろというのかというがそうではなく、犯人を警察などに突き出してほしいという。

 

 

この女の子はいきなり、この杜王町で行方不明者がたくさんいる事しっていると聞く?

 

 

杜王町はなんと全国平均8倍の人が行方不明になっているのだ。

 

この幽霊の女の子は全員とは言わないけどひっそりと自分やアーノルドを殺した殺人犯が行っている犯罪だという。

 

 

この女の子は背中を見せてここの上空を飛んでいく人からよ。
といってこれと同じキズと背中の傷をみせる

 

 

この女の子は、杜王町では未だに殺人が行っているといい。

 

 

生きているあなたたちがこの町の誇りと平和を取り戻さなければいったい誰が取り戻すのと泣きながらに訴える

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康一は分かりましたといいなんとかしたいとですねというが、露伴はいい子ぶるなよといいなんで自分たちが殺人犯をつかまえないといけないという。

 

 

でも犯人を追って取材するのもいいのかもしれない、おもしろい漫画を描けるかもしれないという

 

 

女の子は2人が探してくれるかもと思ってにこっと微笑む

 

岸部露伴の冒険その4

さて自分を殺した事件は置いといてここからでる出口があるわよという

出口?どこ

 

 

ポストを左に曲がるとすぐよ
やぅったあひょっとしたらもう二度と出られないと思ったという。

 

あわてないで康一くん、ポストから先を通るにはちょっとしたルールがあるの

 

 

ルールはこうだ
あのポストを曲がって20メートルぐらい先に出口が見えるそこまでは何が起こっても決して後ろを振り向かないって約束してという。

 

 

それで3人はポストを超えてルールに従って走る

 

 

ポストを超えると後ろから息を吹きかけられたりそれに声を出したりする
何かが振り向かせようとするの?

 

女の子の声を真似して康一君を振り向かせるが・・・

 

 

無数の手が康一をつかまえようとする

 

なんだかしらないがみなきゃあいいんだろといい、岸部露伴がヘブンズドアで君は何も見えなくなってぶっ飛ぶ

 

 

すると露伴と康一は元のオーソンと薬屋の前に出ていてその奇妙な道はなくなって今度は地図が性格だったというわけである!

 

 

それで女の子が再び出てきてあたしとアーノルドが後ろを振り向いてパパとママの所へ行くのはあの殺人犯をつかまえてからだ。

 
何かあたしに聞きたい事があるときはいつでもここにきてという

 

あの小娘僕のことを露伴ちゃんといいやがってなれなれしい奴だ

 

あの幽霊の生き方には尊敬するものがある生きている人間のためにたったひとりで15年も闘っていたとはな・・・

 
犯人の危機を知らせるために

 

ええでも彼女いつでも会えるって言ったけどなんかちょっぴりさびしいですね。

 

 

そして犯人の存在の不気味さも・・・

 

 

岸部露伴の冒険その5

それを翌日に康一は億奏と仗助2人に話して殺人犯のことを探そうと話していた。

 

 

すると康一が車にひかれそうになるが仗助が助ける

 

でシーンはなぜかこの車の男を追う事にする。

 

 

車の男は家にかえる表札には「吉良」とかかれて男が家に車を止める

 

 

女性と一緒みたいだが、とても怖くてこの男は誰も見てやしないよ

 

 

フフフ誰も見ていないよといい女性を車から降ろそうとしているが下りてきたのは女性のひじから下の腕だった

 

 

またシーンは変わり今度は露伴

 

 

露伴はあの杉本麗美は何者か昔の新聞を探していたそこで事件を知り
お寺に墓があるのでそれを見に来ていると和尚さんがでてきて露伴の奇妙な話をしだした。

 

なんでもあの事件の時に露伴は杉本家にいた

 

それに露伴と杉本は近所付き合いのある中だった

 

あの事件の時に露伴はたった一言を繰り返して泣いていた

 

麗美おねえちゃんが窓から逃がしてくれたとな
犯人が君を見つける前に麗美さんがかばってくれたのじゃな

 

あの小娘どうりでなれなれしい

 

でも露伴はスタンドでほかの人の過去等体験は読めるが、自分の遠い記憶と運命はよめないらしいのだ。

 

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