マンガコミックスのネタバレあらすじ

吉良吉影の父親「アトム・ハート・ファーザー」の前編

更新日:

こんにちは

 

 
シアハートアタック編であと一歩まで吉良吉影を追い詰めたが顔ボディを変えて逃げ出した
 
それで以前吉良吉影が住んでいた家を探ってなにかしら吉良吉影を追うための物がないのか調べる事にした。

 

スポンサードリンク

アトム・ハート・ファーザー その1


吉良吉影の家を承太郎に仗助と億奏に康一の4人で調べている
なにかなにか奴につながるものがないのかなどさぐっている
殺人鬼なのでしたいなど出てこなければいいのにと億奏が康一に言う。

 

調べてみると健康食品やダイエット栄養学など本がある。

 

承太郎が思い出のアルバムを見つける中の良さそうな家族だったと近所の人などから証言を得ている。

 

すると仗助が何か奇妙な瓶を見つける

 

1983・1984など数字の入った瓶に切った爪を集めていた様子

爪が伸びる時期になにかやばい事が起こっているような事がある。

 

すると一枚のインスタントカメラが承太郎と仗助を映し出すしかも勝手にだこれはなにかあるのではと身構える2人

 

2人を写した写真のなかになんと親父が潜んでいる。

 

アトム・ハート・ファーザー その2


親父は写っているが実際の家にはいない
ポラノイドカメラなのですぐに現像されているその父親はまるでこの家から出て行けと言わんような顔だなと承太郎がいう。

 

家の電話が鳴りポルターガイストなような現象が起こる。

 

承太郎は家から出て行けと言っていたが父親から電話が鳴りその電話では死んでいる親父と話せるこの屋敷からおまえらは出さないという殺してやると宣戦布告してくる吉良吉影の親父

 

さきほどの写真とは違って吉影の親父は電話の子機を握っている写真

それと受話器からころすと聞こえてくる。

スポンサードリンク

 

そして仗助に攻撃する親父しかし写真の中で攻撃するので仗助は攻撃を喰らう

くそうといい写真を斬る仗助しかし写真へのダメージは自分たちのダメージになる
すると仗助が写真を直している。

 

アトム・ハート・ファーザー その3

この写真で取られた空間は外からは入れない
それに親父は写真の中で生きている幽霊のスタンドのようだ

 

写真の中に生きるスタンドで写真の枠には誰も外から入る事は出来ないという。

 

写真の中で起こる事は現実社会でも起こると親父はいう。

 

それで包丁を持出親父は仗助と承太郎の首を斬る

 


承太郎はまたも冷静に観察して、それなら親父を止めないでポラノイドカメラで親父だけを写真を撮る。

 

そう親父を一人だけの写真を移して写真の中に閉じ込める事に成功する。

そう写真の中を支配するので親父1人だけ写真を撮って切り離した。

 
吉良吉影の父親に逃げられた!吉影のその後は伏線が描かれている。
 

JOJO4部のマンガで先読み
 

スポンサードリンク

-マンガコミックスのネタバレあらすじ

Copyright© 沖縄のネタバレ情報カミングアウトのお時間です , 2018 All Rights Reserved Powered by AFFINGER4.