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ダイヤのエースact2ネタバレ第27話【初陣】画像あり単行本3巻

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【ダイヤのエースact2 第27話 初陣】

青道高校対春日一の試合が始まる

 

ベスト4をかけて戦う大事な試合先発は沢村でランナーを出すが落ち着いたピッチングで春日一高打線に的を絞らせない。

 

スタンドからは市大三高が青道打線を偵察している

 

降谷が先発で来ると思って春日一高はかなり焦っただろうなといいでも降谷はここのところ初回に点を取られるなど調子くずしていないかとみている。

 

でもこれに安定感で抜群の川上もいるしなぁと今年の青道は投手が充実しているなぁとみている市大三高ナイン

 

左打者の多い春日一なので沢村のほうが相性がいいので先発は沢村でいって降谷はレフトでも出さないでピッチングだけに専念させる考えまだ甲子園の疲れが取れていないとみている様子。

 

だが御幸はセンバツの疲れはないと思うけどどうも投球に力みがあるとみている落合コーチはブルペンではいいんだブルペンではとみている。

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明日試合に勝てば準決勝と決勝戦は連投になる。

 

チームとして全国制覇を目標に掲げているので公式戦の試合すべて勝ちに行く采配をするともりだ

 

沢村はボールに指がきれいにかかるなど調子がいいと感じておりその中で勝ちにいく試合で自分を登板させてくれた片岡の起用にこたえたいと思っている。

 


ベンチでは御幸がいい球来ているぞといいどこかでナンバーズを試そうかと悪だくみを2人して考えている。

 

拓馬は沢村を立ち上がりに3人でぴしゃりと抑えたので控えでいるのがもったいないとピッチャーだよなといっている。

 

その主力投手に奥村が消えろと言ったことを大きな騒ぎにならなければいいのだがという。

 

そこで2回裏の7番レフトの背番号19番結城将司が打席に立つも豪快に空振り三振で散ってしまうのである^^

 

第28話へ続く

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